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インターネット利用者の92%はスマートフォンから。

LINE株式会社が半期に一度行っているインターネット利用に関する定点調査で以下のような結果が出ました。

「スマホのみ」利用者54%(49%)
「スマホとPC」併用者38%(42%)
「PCのみ」利用者3%。(4%)
※()内は前回2018年下期の結果です。

関連リンク:
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2019/2819
https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2018/2543

この調査によると、インターネット利用者の92%はスマホでWebサイトを見ており、 「PCのみ」ユーザーはたったの3%しかいません。 前回の結果と比較すると、今後もこの比率は増加すると考えられます。

もし御社のWebサイトがまだスマホ対応していないとしたら、 知らず知らずのうちにビジネスチャンスを逃している可能性があります。

スマートフォン対応すべき3つの理由

スマートフォン対応サイトを持つべき理由は沢山ありますが、当社では以下の3つが特に重要だと考えます。

  • SEOによる集客への影響
  • 人材採用への影響
  • ブランドづくりへの影響。

SEOによる集客への影響

2015年、世界的にスマホによる検索数がPCによる検索数を上回りました。 その結果を踏まえて、グーグルは検索順位決定の評価軸をPC向けページからモバイル向けページへと舵をきりました。 このようにモバイルページの充実を検索順位に反映することを「モバイル ファースト インデックス(以下、MFI)」と言います。

そしてついに、2019 年 7 月 1 日以降にリリースされた新規サイトは全てMFIでインデックスされることになりました。 要するに、SEOによる集客を期待するなら、スマホ対応する必要があるということです。

関連リンク:
https://webmasters.googleblog.com/2019/05/mobile-first-indexing-by-default-for.html

人材採用への影響

今、求職者が就職活動をする場合、まずマイナビやリクナビなどの求人ポータルサイトに登録することが多いと思います。
そして求職者は求人ポータルサイトに掲載される情報だけでなく、企業の公式ホームページを訪れ、より詳細な情報を探す傾向にあります。

採用活動の主要なターゲットであるZ世代はスマホでの情報収集が当たり前の世代です。スマホ対応された採用サイトはこれからまずます重要になってきます。

ブランドづくりへの影響

ブランディングとは、生活者の頭の中に商品や企業に対する「よいイメージ」を作ることです。

では、よいイメージはどうやって作られるのでしょうか?

よいイメージは、スタイリッシュな商品やロゴ、CMだけで作られるのではありません。
ユーザーが欲しいもの、知りたいことを素早く正確にスマホで届けるといった 満足体験の積み重ねがブランドイメージ向上へとつながるのです。

当社はスマートフォン中心設計を推奨しております。ユーザーの満足体験につながる軽く操作性のよいWebサイトをご提供します。